| Dolby Lake Processor |
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--- LA4/LA8のファームウェアとプリセットライブラリーのヴァージョンアップのお知らせ --- |
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LA4/LA8のファームウェアとプリセットライブラリーのヴァージョンアップが行われました。
ファームウェアのヴァージョンアップにより、いくつかのバグが解消されています。
プリセットライブラリーのヴァージョンアップでは、主にKIVA/KILO(LA4), KUDO(LA8)のプリセットが改良されています。115XT HiQのプリセットは、LA8のプリセットライブラリーに移行されました。
全てのアップデートを行うには、LA NETWORK MANAGERをPCにインストールする必要があります。 LA NETWORK MANAGERのダウンロードはこちらから行えます。 対応するPCのOSはWindows XPになります。 今回、LA NETWORK MANAGERのヴァージョンアップはありません。 注意 !! :ダウンロードしたファームウェア及びプリセットライブラリーの書類の保存場所は、{Program Files}内{LA NETWORK MANAGER}フォルダー内に保存される事をお奨めいたします。 デスクトップ上に保存されているそれぞれの書類を読みに行くと、エラーが発生する事があります。 |
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--- L-ACOUSTICS社製品 4月1日ご注文分からの価格表 --- |
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4月1日からのL - ACOUSTICS社製品の価格表をこちらからダウンロードできます。製品原材料高騰の影響により、L-ACOUSTICS製品ほとんどの仕入れ原価が値上げされており、価格の改定をせざる負えない製品が出てまいりました。しかし、輸入運送方法などの見直しにより、据え置き、または値下げが可能になった商品もございます。
ご理解のほど何卒よろしくお願いいたします。 ご不明の点等ございましたら、お手数ではございますが、弊社各営業担当まで、お問い合わせください。 本社 TEL: 03-6661-3825 大阪営業所 TEL : 06-6359-7163 |
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--- L-ACOUSTICS社製品 一部価格改定のお知らせ --- |
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この度、原油や製品原料高騰の影響により、L-ACOUSTICSからの仕入れ原価が値上げされました。これにより一部のL - ACOUSTICS社製品の価格を改定させていただくこととなりました。実施日は2008年4月1日受注分よりとなります。
詳しくは、弊社各営業担当まで、お問い合わせください。 ご理解のほど何卒よろしくお願いいたします。 本社 TEL: 03-6661-3825 大阪営業所 TEL : 06-6359-7163 |
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--- LAネットワークマネージャー に対応するWindows OSに関して --- |
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LA4/LA8のコントロールとモニタリングを行う、ソフトウェアーであるLAネットワークマネージャーに対応するWindows OSは、現時点ではWindows XPになっております。
Windows Vistaでも正常に動作するか、現在メーカー側に検証を依頼しております。 メーカーの検証が終われば弊社ホームページでお知らせする予定です。 現在Windows Vistaでの動作保証はいたしておりませんのでご了承をお願いいたします。 |
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--- 新しいサブウーファー SB28 が発表されました。 --- |
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この度、L- ACOUSTICSより、SB218に変わる、新しいサブウファーSB28 が発表されました。 バスレフダクトの改良により、空気の流れが層流を生成するという特徴を持ち、以前よりも+5dBのSPL出力を可能にしました。 コントロールとドライブは、L-ACOUSTICSのLA8 プロセッサー内蔵 4chアンプを使用します。 コントローラー部には、いくつかの専用プリセットが記憶されており、スタンダードモードの他に、カーディオイドモードも用意されています。 暫定のスペックはこちらからご覧いただけます。 SB28の発売に伴い、SB218は生産完了させていただくこととなりました。今までのたくさんのご愛顧、まことにありがとうございました。 |
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--- SOUND VISION のヴァージョンが1.4にUP されました --- |
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この度、L - ACOUSTICS社のシュミュレーション・ソフトウェアー SOUND VISIONのヴァージョンが1.4にアップデートされました。
新製品のKIVA と KILOのシュミュレーションを行えるようになりました。 アップデータは、こちらからダウンロード可能です。 |
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--- 新製品発売 と生産完了のお知らせ --- |
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この度、L - ACOUSTICS社より、新製品発売 と生産完了品の 案内が届きました。詳しい内容は、下記のようになります。
*新製品
*生産完了品
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--- Prolight & SoundでウルトラコンパクトなKIVAシステムを発表 --- |
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L-ACOUSTICS KIVAシステムは、ラインソースアレーの技術に新基準を確立しました。極めてコンパクトな流線型の筐体にすべてを統合させたKIVAは、プロフェッショナルの皆様たちからの高度な要求に応えられるよう、そしてそのカテゴリの中で究極のパフォーマンスレベルを誇れるようデザインされています。またKIVAは1992年にL-ACOUSTICSが発表し、V-DOSC、dV-DOSC、KUDOといったベンチマーク的WST製品で活用されている科学的なコンセプトに即した、5つのWST®(ウェーブフロント・スカルプチャー・テクノロジー)基準を満たしています。
L-ACOUSTICSのKIVAシステムは、固定設備とレンタルプロダクション・マーケット両方のニーズにこたえます。メインシステムは以下のコンポーネントで構成されます。 ・ KIVA … フルレンジ・エレメント。再生周波数帯は80Hz~20kHz。 ・ KILO … 低域拡張用のエレメント。50~100Hz。 ・ LA4 … アンプリファイド・コントローラー。 KIVAは従来のSRアプローチから多くの点が改良されていますが、特筆すべきはそのボーカルの明瞭度と透明度です。WSTの技術をKIVAに活用することで、非常に広い範囲(キャビネットの台数(=アレーの高さ)がシステムの到達距離やカバレッジパターン、指向性コントロールのパラメーターを確立する主な要素となる環境)でも均一なカバレッジを得られます。 同平面に並んだKIVAのV字型トランスデューサー構成は周波数帯全域でまったく音がぶつからず、固定された水平方向に100°の指向性と、放射軸に対して左右対称のパターンコントロールを生成します。また、高域帯でコプラナーシンメトリーとDOSCウェーブガイドの利点が生かされることで、5つのWST基準すべてに合致します。よってエレメント間の音響的なカップリングを破壊することなく、KIVAラインソースの波面をエレメントごとに0°~15°までカーブさせることが可能です。結果的に生音のような明瞭度と均一なカバレッジ、正確な指向性、そして独自のニアフィールド近接効果を得られ、オーディエンスにはこの上ない音を届けられます。 ほとんど目立たない収納式のリギングシステムに加えて、軽量・コンパクトなエンクロージャーを持つKIVAは収納時も輸送時もスペースをとらず、非常に素早いセットアップとシステムインテグレーションを実現します。そのコンパクトなサイズ(520×175/103×358mm)と軽量さ(13.1kg)から、劇場、コンサートホール、コンベンションセンター、スポーツアリーナ、TV放送局など、リギングに制限がある会場にも対応するだけでなく、見た目もおおげさではありません。 KIVAのバスレフ型エンクロージャーには6.5インチのドライバが2つと、高域を生成するための1.5インチのHFダイアフラム・コンプレッションドライバがDOSCウェーブガイドと共にマウントされています。パッシブ・クロスオーバー・ネットワークが、内蔵のフェイズ補正とともに2次フィルターを機能させます。 KIVAのキャビネットは優れたメカニズムと音響特性を持つ、独自の合成素材から作られています。これはバルト海産のカバの合板に非常によく似ていますが、湿気に強いという利点を持ち合わせています。 KILOはKIVAラインソースアレーシステムの低域拡張用システムです。デュアルチェンバーのバスレフ型エンクロージャーに12インチのネオジムドライバを1つ備えたキャビネットの再生帯域幅は、50Hz~100Hzです。KIVAと同様にコンパクトなサイズ(520×353/280×358mm)で重量も19kgと軽量です。 1台のKILOエンクロージャーは無指向性のカバレッジパターンを生成します。ラインソースアレー状にKILOを加えると、水平及び垂直方向に増加された線状の指向性は、双極効果を生成するので、システムの正面に指向性を持っていきます。 3ポイントのリギングシステムは完全な収納式で、KIVAとKILO両方のキャビネットに組み込まれています。高品質なスチールのダイキャストを採用しています。メーカーのアドバイスに従えば最高でKIVAを20台、もしくはKIVAを12台とKILOを4台、同時にフライングすることが可能です。 KIVAとKILOエンクロージャーのコントロールには専用のL-ACOUSTICS LA4コントローラーを用います。このコントローラーにより、とても進化した、かつ正確なシステムドライブが可能です。LA4コントローラー用に特別にデザインされたプリセットライブラリが、最適なシステムパフォーマンスを実現します。システム構成の選択幅が広いため、サウンドデザイナーやシステムエンジニアは存分に、高度な創造性を発揮することができます。その他の特徴として、2ウェイ(リアルタイムとRMS)トランスデューサーの優れた保護回路と、簡単にラインソースアレーのEQカーブを描けるユニークなコンターEQインターフェイスがあります。 1台のLA4で最高8台のKIVAをドライブできますので、ボーカルと軽めの音素材をフルレンジのプリセット構成で扱えます。あるいはLA4 1台でKIVA 6台とKILO 2台をドライブし、中規模の音楽アプリケーションに対応させることも可能です。さらに低域が必要な場合には、サブウーファーSB118を付け加えて3ウェイシステムとしても使用可能です。 KIVAは音響的にも機械的にもL-ACOUSTICS独自のSOUNDVISION 3Dシミュレーションソフトウェアでモデリングすることができます。SOUNDVISIONであらわされるシュミュレーション結果は、LA4アンプリファイド・コントローラーのプリセットパラメーターでモデリングされます。 上記に加えて、L-ACOUSTICSのNETWORK MANAGERソフトウェアを用いれば、直感的に使えるグラフィックインターフェイスからアンプリファイド・コントローラーをリモートコントロールしたり、モニターしたりすることができます。同時にLA4を最高で255台まで使用できるEthernetベースのネットワークと統合すれば、複雑かつハイレベルなシステムをデザイン可能です。 KIVAとKILOエンクロージャーとLA4は、5月に発売予定です。 |
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--- L-ACOUSTICS社製品 価格改定のお知らせ --- |
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この度、L - ACOUSTICS社製品の価格を改定させていただくこととなりました。実施日は2007年4月1日よりとなります。
詳しくは、弊社各営業担当まで、お問い合わせください。 ご理解のほど何卒よろしくお願いいたします。 本社 TEL: 03-5600-3685 大阪営業所 TEL : 06-6391-8562 |
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--- 110台のKUDOが 2006年ドーハ アジア大会の開会式と閉会式で使用されました --- |
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2006年12月にドーハ(カタール)で開催された、第15回アジア競技大会の開会式と閉会式おいて、合計 110台のKUDOが使用されました。 |
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--- アナログ コントローラーLLC115b-2wが生産完了に --- |
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MTD115bのアナログコントローラー(バイアンプ時 専用コントローラー)、LLC115b-2wが生産完了となりました。
今後、MTD115bをバイアンプで駆動する場合のコントローラーは、XTAのDP224/226/DP6i/424/444/446と、BSSのFDS 334になります。 これらのデジタルプロセッサーのプリセットデーターは、L-ACOUSTICSのウェブサイトからダウンロード可能です(http://www.l-acoustics.com/anglais/presetgb.htm)。 MTD115bのパッシブモード時アナログコントローラー、LLC115b-stに関しましては、引き続きご利用いただけます。 |
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--- L-ACOUSTICS、パワードシリーズのサブウーファーを発表 --- |
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L-ACOUSTICSが確立したコアキシャル技術を採用し、セルフパワード・フォーマットとして高性能なパッケージになった新しいPシリーズ。これが、音響のプロたちからの要求に対するL-ACOUSTICSの答えです。用途が広く、プラグ&プレイが可能で、コンパクトなサイズでありながら、妥協のないSRとモニタリングが可能になっています。 108Pと112Pは両方とも、高く評価されている同軸XTのグレード・ポイント・ソース技術を有用しているのみならず、クラスDのトポロジー・アンプリフィケーション、内蔵DSP、そして優れたリギングシステムをも兼ね備えています。バイアンプやトライアンプの構成で低域レスポンスを拡張させるためにセルフパワード・サブウーファー SB15Pを加えると、小規模~中規模のアプリケーョンでPシリーズの能力の幅を広げられるでしょう。 |
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SB15P―セルフパワードのコンパクトなサブウーファー
同軸のパワードスピーカーである108Pと112Pのサブウーファーとして、SB15Pはデザインされました。最適なサイズでチューニングされたベンテッド・エンクロージャーの中に15インチのトランスデューサーがマウントされているSB15Pは、パワードの性能とDSPの柔軟さを併せ持っています。 移動式SRに理想的なSB15Pはプラグ&プレイ方式で、1000WのクラスDトポロジーのアンプモジュールに加え、即座に呼び出せるリコール機能とアプリケーションごとのプリセットを備えた専用の内蔵DSPを搭載しています。SB15Pに採用されている15インチのコンポーネントは、パワーハンドリングと偏位の許容量が向上している一方で、歪みと熱によるパワーロスの減少に成功しました。また、優れたSPL出力と安定したオペレーションを実現するために、完全なパワーの増幅と保護によってコンポーネントの性能が向上しました。 チューニングを最適にすると、タイムアライメント、低音の明瞭度、音楽性、そしてローエンドの鮮明度との理想的なコンビネーションが得られます。これはフロントロード型のサブウーファーのみが実現できることです。 SB15Pにはポールマウント・ソケットが付いているため、108Pや112PとともにコンパクトなFOHシステムとして構成することができます。オプションのUブラケットを使えば、天井や壁、バトンやトラスにマウントすることも可能ですので、固定設備でもさまざまな角度にリギングが行えます。 SB15Pサブウーファーは、2007年3月の発売予定です。 |
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